このブログのプラグインを晒してみる

このブログはWordpressで出来ています。

構築するにあたり、最初に入れたプラグインを晒してみます。

全て基本的なもの+ αです。

備忘録的なものですが、誰かの役に立てれば幸いです。
※2012/01/12更新

テーマ

このテーマは日本語化されていませんでしたので表示に関わる部分は少し日本語化して利用しています。

またMoreタグ(続きを読む・・・)がそのままでは利用出来ませんでしたので、

こちらを参考にさせてもらって改良しました。

また、HOMEの一番上にある「Browse Categories」はindex.phpの54行目付近にある、

$display_categories = array(14,15,2,2,2); $i = 1;

ここの配列の番号をカテゴリー番号にすることで変えることが出来るようです。

デフォルトプラグイン

スパム防止プラグインでアカウント登録が必要になります。

日本語の文字化け防止用のプラグインなので有効にしておいた方が良いでしょう。

この二つはデフォルトのWorpressに入っています。

表示系プラグイン

ガラケーなどで表示するときに使用します。

※2012/01/12現在このプラグインは使用しておりません。 このサイトを見る人はガラケー利用しない人がほとんどですので・・・

iPhoneなどにも対応しているみたいですが、私は下のプラグインで対応しました。

iPhoneやandroidでWordpressを表示することが出来るプラグインです。専用デザインになっていてadsenseのタグなども入れられるようなっています。

SEO系プラグイン

この二つは定番のようです。SEOはまだ初心者なので細かくいじってみようと思っています。

サイトマッププラグイン

ページとしてのサイトマップを自動作成してくれるプラグインです。

XMLファイルを自動生成してくれるプラグインです。上が人間用でこちらはロボット用。

広告プラグイン

自動的に各記事にadsenseのタグを貼りつけてくれます。そのままプラグインを入れただけでは動かなかったのでこちらのサイトを参考にさせてもらって設定しました。

その他プラグイン

メールフォーム用のプラグイン。シンプルで安定しているらしいです。

コピーライトの年度表示を自動で変えてくれるプラグイン。テーマを編集すれば簡単に実現出来ますが、デフォルトのファイルをなるべくいじらないようにするためには、このようなプラグインに任せてしまうのも手です。

Contact Form 7がこのキャプチャに対応しているので導入しました。今後コメント欄にも応用出来るか試してみようと思っています。

PHPなどのソースを貼りつける時にタグで囲まれた部分を色付けしてくれるプラグインです。

PHPの場合、

 [ php ] ここにソースコード [ /php ]

という具合に、書くと色付けしてくれます。(本来は全角スペースは入れません)

これも自作出来そうだったのですが、余り手間を掛けたくないのでプラグインで済ませました。

Analyticsのタグを各ページに自動的に挿入してくれるプラグイン。これもWordpressのソースを触りたくないのでプラグインで済ませました。

※2012/01/12追記

外部リンクの場合専用の画像を自動的に挿入してくれます。

キャッシュ系のプラグイン。下記のMO Cacheと併せて使用しています。

言語ファイルのキャッシュプラグイン。

各ページにソーシャル系のブックマークやシェアボタンなどを挿入してくれます。最近のテーマにもボタンはあったりしますが、ボタンの追加や削除などが簡単にできます。

以上のプラグインを入れて動作させています。


本格ビジネスサイトを作りながら学ぶ WordPressの教科書

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